このブログをはてなブックマークに追加

2012年02月07日

もしもドロップシッピング徒然編578.(「キーワード」と「タイトル」)


【もしもドロップシッピング徒然編578.(「キーワード」と「タイトル」)】

---前回のまとめ---もしもドロップシッピングキーワード訓練 --------

キーワード訓練のまとめ目次

ドロップシッピング初心者様が陥る非常に多いケースですので、

今、一度、「キーワード」とページのマッチングを再度、確認していただければと思います。
-------------------------------------------------------------------

もしもドロップシッピングキーワード訓練に少しづつ慣れてくるというのは、

知識の詰め込みではなく、実践の中で慣れてくるという意味です。


その実践の際に、是非、癖づけして意識して頂きたいのが「タイトル」です。

「タイトル」というと漠然として幅広く感じるかもしれませんが「タイトル」なんです。


「タイトル」に関する値するものは全部です。

・ホームページ名(ショップ名)

・ホームページ(ショップ)個別ページ名

・ブログ名

・ブログの個別記事名

・ハンドルネーム

・見出し

・テーマ

・カテゴリー

・タグ

その他。。。etc


通常、「タイトル」というと「タイトルタグ」<title>〜</title> を指します。

「タイトルタグ」の先頭に「キーワード」を入れます。

これが基本です。


この時、1ページ1キーワードの原則があり欲張ってはいけません。

「タイトルタグ」以外にも「タイトル」に値するもの準ずるものがありますので、
それも粗末に扱わないで欲しいのです。


物には名前があります。

名前はとっても大事です。


お子様の名前や会社名を付けれるとき、何日も考えてつけるはずです。

縁起の良いのがいいとか、流行りだとか、いろんな願いを込めてつけます。


この感覚を「タイトル」をつけるときにも持っていて欲しいのです。

ただ、その時の基準が「縁起」や「想い」ではなく「キーワード」ということになります。


「タイトル」に「キーワード」を含めることでネット上ではパワーが宿ります。

また、何回でも付け替えることもできます。

ただ、できれば変更しなくて済むのであれば、それに越したことはありません。


また、「キーワード」を間違えることも大事な事です。

この「キーワード」でやってみたけど、パワーが感じられない。

では、次はこれでどうかと検討します。


大事なのは常に意識することです。

「キーワード」を常に意識する。

特に「タイトル」に関る部分は「キーワード」を意識する。


キーワード訓練がわざわざ「訓練」とつけているのは、

知識の詰め込みだけではダメですよという意識づけでもあります。


「キーワード」と「タイトル」の関係を常に意識する癖づけをしましょう。


「何度でも言います!キーワード訓練」、身についてくると見える世界が変わりますよ。(*^▽^*)

本日は、渡辺和子(ノートルダム清心学園理事長)さんの言葉を贈ります。
-------------------------------------------------------------------------------
神様は私たちの「願ったもの」よりも、幸せを増すのに「必要なもの」を与えてくださいます。
それは必ずしも自分が欲しくないものかもしれません。
しかしすべて必要なものなのだと、感謝して謙虚に受け入れることが大切です。

- 渡辺和子 -
-------------------------------------------------------------------------------

あなたの可能性は無限大!!

NEVER GIVE UP!!

今日も明日も明後日も、あなたの頑張りを天知る地知る汝知る(*^▽^*)
---------------------------------------------------------------


LET'S GO!


応援ポチっと!よろしくです^^にほんブログ村 小遣いブログ ドロップシッピングへarrow29-007.gif

以上【もしもドロップシッピング徒然編578.(「キーワード」と「タイトル」)】でした。
次回、【もしもドロップシッピング徒然579.)】
posted by can at 11:57| Comment(0) | TrackBack(0) | キーワード訓練 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
ホームページSEO集客コンサルタント会社|CANコンサルティング株式会社